素敵なプレゼント。

2022年11月22日

 

11月も中旬になりますが、ぽかぽか陽気の今日。

めばえ組・ふたば組・つぼみ組さんが

みんなでどこかへ向かっていきます。

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向かった先は、年長さくら組のお部屋です。

 

みんながお部屋に入り準備ができると…2

手作りマイクを持った司会のお友達が上手にお話しています。

どうやら、この間のハロウィンでお菓子をくれためばえ・ふたば・つぼみ組さんに

さくら組さんから感謝の気持ちを込めてプレゼントがあるみたいです♪

ちょっぴりドキドキした様子もありますが…

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「大きな栗の木の下で」「おばけなんてないさ」のお歌♪

心のこもった歌のプレゼントを

一生懸命見つめて、聴いています。

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歌い終わった後は「サプライズプレゼントがあります★」と

背中に隠した手から折り紙で折ったプレゼントが…

とても嬉しそうに受け取っていました。

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コロナ渦、なかなかみんなでの交流の時間がとれないご時世。

束の間の時間ではありますが、優しい時間が流れる

心温まる場となりました。

 

さくら組さんがハロウィンの後からこっそりと計画してきた

感謝の気持ちを伝える会。大成功です。

 

プレゼントをもらうことができたお友達が

いつまでも大切そうに大切そうに握りしめている姿が

とても印象的でした。

 

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いつも年下のお友達に

声を掛けたり、一緒に遊んだり、お手伝いをしたり…

優しいさくら組さんらしさを大切にしてほしいなと

改めて思った今日の出来事でした。

 

 


Happy Halloween🎃

2022年10月31日

 

「トリック オア トリート!!」

なにやら、今日は幼稚園中からそんな声が聞こえてきます。

そうです。今日は子ども達の大好きなイベント

ハロウィンの日です。

 

わたしも、ついつい気になり廊下に出てみると…1

可愛いたくさんのおばけ達が…

歩いてどこまで行くのかな?

着いた先は、もも組・うめ組・さくら組のお友達のお部屋でした。

かわいいおばけ達が、ちょっぴりドキドキしながら

お菓子を渡しています♪

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8月になつまつりをした時、招待してくれたお礼みたいです♪

それにしても、個性あふれるおばけ達がたくさん!!

とってもカラフルで可愛くて…見ていてほっこりしました。4

 

こっちのお友達は…見覚えのあるキャラクターに変身♪7

ドキドキしながら「はい、どうぞ♪」

とっても上手にお菓子を配ることができました。

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0歳児・めばえ組のお友達も上手に渡すことができましたよ♪

この後、めばえ・ふたば・つぼみ組さんは幼稚園の周りを

ぐるっと周り、ハロウィンパレードを楽しみました🎃

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その後もまだまだ続くハロウィンパーティー。

年長さくら組の子ども達のお部屋を覗いてみると…

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なんと!!この衣装。子ども達の手作りです。

2週間前から計画を立てて、こつこつと作っていたみたいです。

それぞれ一人一人紹介したいくらい素敵な衣装が仕上がっていました。

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さすが年長さん…個性が光っていますね✨

仮装行列を楽しんだ後は、みんなで話し合った

『ゾンビおにごっこ』をしたそうです。

 

 

ハロウィンまでの期間に、子ども達の声に耳を傾けながら

衣装やパレードの準備を行ってきました。

準備からワクワク…

おかげで当日は「ドキドキ」よりも「楽しい」が勝ちました。

子ども達にとっても思い出に残る1日になったことと思います。

 

Happy  Halloween ♪

 

 


秋を感じた1日

2022年10月28日

 

先週の金曜日は、みんなでバスに乗って

青少年研修センターまで、秋の1日遠足に行ってきました。

 

とても温かい秋晴れの1日。

久しぶりの遠足に子ども達もワクワクが止まりません。

 

みんなで園バスに乗ることができ、バスの中から賑やかです。

 

研修センターに着くと、センターの先生が

「どうぶつさがし」のルールを教えてくれます。

真剣に話を聞いていますね…!

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ここからは異年齢の縦割りグループにわかれて、みんなでどうぶつさがしのスタートです☆

縦割りのグループ。いつもと違う先生。ドキドキしますが、さくら組・うめ組の

お兄ちゃんお姉ちゃんが優しく手を引いてリードしてくれます。

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全部で20匹。森の中に隠れている動物をみんなで協力して見つけます。

「こっちにいたよ!」「あっちにも行ってみよう!!」

みんなで夢中で動物探しに挑戦しました。

 

たくさん歩いた後は、待ちに待ったお弁当の時間。

朝から「お弁当まだー?」と待ちきれない子ども達でした(笑)

 

元気な声で「いただきます!」をした後は、

お弁当箱を持った子ども達の「先生見て!」の声が、飛び交っています。

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↑つぼみ組さんは初めて子ども達だけでの遠足でした。

 

お友達や先生とシートを広げ、一緒に食べられるお弁当。特別な時間です。

愛情のこもったお弁当に、子ども達もとっても大喜びでした。

 

お弁当あとは、恒例のおやつ交換会。

うめ組・さくら組さんは手慣れたものでしたが、

つぼみ組やもも組のお友達が、恐る恐る…ドキドキしながら…

お友達に渡してみようとする姿がとっても可愛かったです♪

 

お弁当・おやつの準備のご協力ありがとうございました。

 

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最後まで思いっきり楽しむことができ、充実した時間となりました♪

 

またこれからも様々なイベントを通して、

季節を感じながら過ごしていきたいと思います。

 

 

 

 


つながる保育とシャボン玉

2022年8月4日

こども達が4月から遊んでいるシャボン玉あそび。

ただ、ただ、無性になってシャボン玉を大量生産しているわけではありません。

その遊びの中には、様々な実験があります。

液体に異なる物質をいれるとどうなるのかなぁ?どんな方法が1番シャボン玉をたくさん作れるのかなぁ?

そして、いつの間にはシャボン玉の液体は「泡遊び」に発展します。

こども達がシャボン玉液を通して、多様に「あそび方を変化」させながら、どんな発見をしているのか!!

このドキュメンテーションの奥深さや「保育者」である先生達の視点を楽しんで見て下さい♪

 

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夏とぼくたちわたしたち

2022年8月4日

~夏とぼくたちわたしたち~

「あついね~」と築山にのぼるこどもたち。

「あっ、テントみたい!!!」日よけシェードをテントに見立てて遊んでいたようです。

ポツポツと降ってきた雨も、テントの下なら安心です。

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~活発になる対話~

2歳児クラスの子どもたちは今、言語がどんどんと増えてきて会話が日々アップデートされています。

言葉が増えてくると、子どもたち同士の「伝え合い」が増えてきます。

「伝え合い」が増えてくると、遊びに「共同性や協調性」がうまれてくるようです。

「こっちほってね♪」「このスコップつかっていい?」などの会話もあちこちから聞こえてきます。

穴を掘り進めると、次はスコップを横において「橋」をつくりはじめました。

柔軟でしなやかな発想が「あそび」を通して自然と養われているようです♪

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先日、大量に「図鑑」を購入しました。

幼児向けの物だけでなく専門的な図鑑もたくさんあります。

図鑑は「これなに?」「これ、なんだろう?」というたくさんの探究を生み出すと共に、

「あの虫はやっぱりこれだったね♪」など「確認」としても多様に読み込むことが出来るようです。

たくさんの「知りたい!!」がこれからも生まれてくる環境構成を作っていきたいと思います。

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夏を満喫するこどもたちのすがた

2022年8月4日

今年の夏は本当に気温が高い日が続いていますが子ども達は「ゆたかに」「のびのび」と過ごしています。

さて今日は、よしだみなみようちえんの子ども達の生活を少しご紹介します。

今回は
月「2歳児クラス」の育ちの姿です。

よしだみなみようちえんでは、子ども達の育ちを「ドキュメンテーション」という「写真」を使った記録方法で

保護者の方々への発信をしています。

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かき氷のチケットをもってドキドキした気持ちで注文をする子ども達の姿がありました。

そしてドキドキしながらも「これください」と自分でかき氷を注文して食べるのは格別の味だったようです。

園での姿ではありますが、子ども達にとっては実際のお店で注文できた♪という手ごたえが自信になっています♪

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かき氷を食べると「あれ?下の色が変わる!!」という発見。

大人にとっては当たり前の気づきではありますが、子ども達は日々小さな「発見」を通して知識や知恵を膨らませています。

その後の色水遊びやウォーターピタゴラスイッチのような遊びも「夏」という暑さを体感し、「水」という涼しい物を使っての楽しいあそびが展開されていました♪

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虫探しやプール遊びの「夏」の自然事象から必然的に展開されるあそびです。

実際に図鑑で虫を調べたりして、知らない事を→知る。という喜びを積み重ねています。

知識だけではなく、体感としても「冷たいプールにはいると気持ちがいいね♪」など「あそび」とは1つの分野では表現できない程、多角的な営みです。

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1歳児のドキュメンテーション

2022年8月4日

今年の夏は本当に気温が高い日が続いていますが子ども達は「ゆたかに」「のびのび」と過ごしています。

さて今日は、よしだみなみようちえんの子ども達の生活を少しご紹介します。

今回は7月「1歳児クラス」の育ちの姿です。

よしだみなみようちえんでは、子ども達の育ちを「ドキュメンテーション」という「写真」を使った記録方法で

保護者の方々への発信をしています。

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1歳児クラスの子どもたちが砂場で楽しくあそんでいる姿を紹介しています。

遊びの中でも、どのような事に子ども達が「興味」をもち、どのような「行動」を楽しんでいるのか記録しています。

子ども達の「あそびのなかでの気づき」や「発見」など。

あそびの中で、どのような事を楽しんでいるのかを先生達が捉え、子ども達の小さな「つぶやき」や「対話」を丁寧に記録。

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日常で展開される様々な「あそび」の積み重ねが、子ども達の経験となり、成長の種となります。

ゆたかな「あそび」を保障できる場所でありたい。

ゆたなか「育ち」を専門的に理解し発信できる「よしだみなみようちえん」でありたい。

そんな事を思いながら、私たちは日々こどもたちと生活しています。

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お泊り保育2022

2022年7月15日

今日7月15日は1学期の終業式でもあり、お泊り保育の日。
年長5歳児さくらぐみの子どもたちは今日、幼稚園でお泊りをします。

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どんな1日にしようか?
どんな時間を過ごそうか?子ども達がサークルタイムの時間で意見を出し合いながら決めました。
活動するグループは3つ。グループ名もそれぞれの仲間で決めたようです。
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おそろいのクラスTシャツ♪今年はみんなの手書きの似顔絵がバックプリントされています。
同じ服を着ると、チーム感がさらに高まるような気がします。

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さあ、今年最後のどろんごあそび!!もしかすると人生最後になる子もいるかもしれません。
本当によく遊びこみました。
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少し雨も降り、お山の周りも池が出来ました。

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こうなれば子ども達も泥団子を作ったり、プールのように泳いだり。そして築山の頂上から滑り落ちて、バシャーン!!

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汚れることを保証してあげること。
汚れるまであそんでいいよ、そんな環境や時間が子ども達の体験・経験の幅を大きく広げてくれます。
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夕食の写真はあまりありませんが、ソーシャルディスタンス。
ひとりひとり距離をとりながらの夕食でしたが、大好きなカレーライスをおいしくいただきました♪
どろんこ遊びでお腹いっぱいすかせていたので「あ~カレーおいしい♪」という声があちこちから聞こえてきました。

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今日はあいにくの雨天なのでキャンプファイヤーを断念しました。
10年ぶりぐらいのお泊り保育キャンドルナイト。これがまた幻想的な空間を作りだしてくれました♪
子どもたちも興奮した気持ちが「す~っと」落ちついたようです。

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全員のキャンドルを円形に置き、子ども達はみらいの自分について語り合いました。

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日も暮れて幻想的な空間。「うわぁ~、きれい!!」子ども達も不思議な空間に目を輝かせていました。

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キャンプファイヤーも楽しみにしていましたが、キャンドルナイトも本当に素敵な時間でした。

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本日の最後は花火をして締めくくりました。

子どもたちにオープニングで私は問いかけました。

「お泊り保育って、なんのためにすると思う?」

すると、子どもたちから「大きくなるため!!おにいちゃん、おねえちゃんになるため!!」とたくさんの意見が出ました。

どれも正解だと思います。自分ひとりで幼稚園に泊まれた経験が「ちいさな自信」になるのではないでしょうか。

その「ちいさなちいさな自信」はやがて、大きな力に変わるのだと思います。

それは「自己肯定感」の一歩になるかもしれません。

子どもたちもおつかれさま。先生たちも遅くまでおつかれさま。

また明日まで頑張りましょう。


出会いの場~子育て支援~|

2022年6月23日

昨日は0歳児の子育て支援教室「ひよこクラブ」がありました。

子どもたちの出会いの場。

子育て世代である親同士の出会いの場。

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必要な情報はスマホで検索すれば、必要以上に画面から溢れ出てくる時代。

その情報が正しいのか・・・、そうではないのか・・・・。

画面からこぼれ落ちるほどの情報は時に役立ち、時に誤った価値観の種を植え付けることがあります。

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コロナ禍で圧倒的に減少していった「出会いの場」。

顔と顔を合わせ、デジタル以上に大切な「リアル」がこの場にはあったようです。

そこには顔と顔を合わせながら、五感でその場の空気を感じたり。

リアルでしか共感できない悩みや喜びを共有したり。

人が人の中で成長するという事を改めて実感させて頂きました。

スマホから溢れ出る情報だけでなはく、生きた情報を共有する「場」作り。

そんな「場」を作る事も私たちの大切な仕事です。

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活動に特別な事はなにもありません。

その場の空気、その場の笑い声、その場の風を「五感」を使い、「リアル」な時間を過ごす。

そんな時間が何よりも大切で、かけがえのない時間だとコロナが再認識させてくれました。

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私たちは今日もリアルな現実を生きています。

情報に振り回されないためには、正しい事を正しいと判断できる知識や経験が必要です。

大人も子どももリアルな「体験・経験」により成長していくことを祈っています。

デジタルはあくまでも「手段であり道具の1つ」です。

しなやかで柔軟性の高い思考が、対面というリアルの中でスクスクと成長できるよう、

吉田南幼稚園では、今後も多くの「場作り」を行っていきたいと考えています。


ゆたかな環境と子ども達

2022年6月16日

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最近「ゆたかさ」とは何か?という問いについて考える事があります。
吉田南の先生たちが切りとる「子ども達の姿(写真)」をみると、常々「ゆたかだなぁ~!!」と感覚的に感じます。

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私の考えでは「ゆたかさ」にはいくつかの条件があるように感じています。

1つは【心の安心感】です。心理的安全性などとも呼ばれます。

要は「あ~、ここ何か居心地がいいなぁ~♪」という感覚です。

心が安心して、安定している環境では子ども達の遊びや行動が「ゆたかに」なります。

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2つ目は「環境」です。私の考える「ゆたかさ」に「緑(植物や木々、花々)」です。
緑をみると、人は心が落ち着きます。なのでものモノクロであったり、セピアのような環境と比較すると「緑」がある事で子ども達も「ゆたか」に育つと思っています。

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そして3つ目。3つ目が最後となりますが、それは「人」だと考えています。

園であれば、周りにいるお友達や先生という大人の存在です。

その人々が「せかせかしていたり」、「イライラしていたり」すると、1つ目と2つ目の環境が整っていても「ゆたかさ」は感じません。

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その3つの「条件」が「ゆたかさ」を生み出しているような気がします。

そして「ゆたかさ」が何を生み出すのか・・・?

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ゆたかさが生み出すもの。

私は「ゆたかさ」は子どもたちを「大胆」にさせると考えています。

思いのまま、遊びを広げ、イキイキとこども達を輝かせてくれます。

そして、そのゆたかな「遊び」を広げる子ども達の姿をみると、保育者の心も「ゆたか」になります。

「ゆたかさの連鎖」です。

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だから、私たちは「せかせかと毎日を時間や計画に追われる保育」から「しなやかでゆたかな遊びが展開される保育」へ変化してきました。

「ゆたかな育ち」は子ども達の成長や創造を大きく膨らませる肥料です。

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子ども達の写真や、園に咲く花々。

そこに「ゆたかさ」を感じ、なお大きく膨らむ「ゆたかさ」を求めて。

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令和型の保育へ。

私たちが大切にする「ゆたかさ」の中で、子ども達が「熟成」しながら育つことを心から考えています。


© 認定こども園 吉田南幼稚園

認定こども園吉田南幼稚園